サグーワークス・記事を依頼するときマイナンバーの登録は必要?

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最近、クラウドソーシングの会員登録でマイナンバーの入力を求めるところをみつけました。ある記事(後に記載)によると17年度は、374件のマイナンバー流出が発生したとのことです。流出したというニュースを聞くと、マイナンバーを入力することに躊躇してしまいます。


サグーワークスで記事を依頼する際もマイナンバーの入力が必要なのか調べてみました。

その結果、マイナンバーの登録は必要ないので安心です。

少なくともサグーワークスからマイナンバーが流出することはないです。


 サグーワークスはコンテンツ作成の面倒な手間を引き受けます!


17年度のマイナンバーの流出は374件


マイナンバーの漏洩が374件あったというニュースがあります。

詳細は以下のとおりです。

政府は12日午前の閣議で、個人情報の適正な取り扱いを監視・監督する政府の第三者機関
「個人情報保護委員会」の国会への2017年度の報告を決定した。
社会保障と税の共通番号(マイナンバー)の漏えいや誤廃棄が計374件あり、前年度(165件)から209件増加した。


JIJI.comより引用

https://www.jiji.com/jc/amp?k=2018061200304



クラウドソーシングで仕事するために会員登録でマイナンバーの入力を求めるケースがあります。

マイナンバーの入力を求める理由は、報酬を支払うためとのことです。


マイナンバーは、個人を一意に特定できてしまうので、職場に提出するときも躊躇してしまいます。


サグーワークスは、記事代行ではありますが、お仕事をしてお金を頂くのでクラウドソーシングに近い部分があります。マイナンバーが必要になるか気になってしまうと思います。



サグーワークスの会員登録について


記事を依頼する際のサグーワークスで登録に必要な情報は、以下の通りです。

・名前

・住所

・電話番号

・メールアドレス


名前や住所などの個人情報を入力するのは事実です。


個人情報の流出は、ベネッセのように大手の企業(セキュリティについては取り組みは必ず実施)でも発生してしまうので完全に防ぐことはできません。


サグーワークスでは、ウェブサイトから個人情報を取得するときは、暗号化(SSL)して個人情報を安全に送信する取り組みをしています。万が一、個人情報が漏れてしまってもマイナンバーは、サグーワークスの登録に必要がないので、サグーワークスに登録したからといってマイナンバーが漏れる心配はありません。



まとめ


サグーワークスは、マイナンバーの登録は必要がないため、少なくともマイナンバーの流出はないです。名前や住所の入力は求められますが、暗号化(SSL)による個人情報保護を実施しているため、安心してサービスを使うことができます。


もし、サグーワークスをつかって記事の依頼をしたいと思ったら以下をクリック!