承認率30%未満の利用者視点!記事の依頼は、品質の担保が最も厳しいサグーワークスがおすすめ!

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サグーワークスは、記事の品質のチェックが特に厳しい・・・。

だから、私の承認率(※1)が30%未満になってしまうんだ・・・。

私の仕事内容が非承認になる度にこのようため息をつきます。



しかし、記事の品質チェックが厳しいことは記事を依頼する人(クライアント)にとってはものすごく大きなメリットなんです。


サグーワークスは、登録企業数約2100社、総ライター数は、約19400人と大きな規模の受託型記事作成サービスです。

※2018年5月現在


サグーワークスで記事の依頼ってどうなの?

品質チェックの結果、承認率が30%未満になってしまったサグーワークス利用者(ライターとして登録してから2ヶ月目)が解説します!


 


※1 承認率とは

記事を書き終わったらサグーワークス運営が他サイトからのコピペ記事になっていないか、誤字脱字がないかなどチェックします。

チェックの結果、問題なければ承認されます。問題があれば非承認になり報酬は発生しません。もちろん、非承認の場合は、依頼者にお金の負担は発生しません。

承認率とは、ある期間内の仕事に対しての承認された割合です。


どんな品質の担保をしているの


サグーワークスでは、記事の提出後、以下の品質のチェックをします。


  • 他サイトに書いてある文章をそのまま記事に書いてしまうコピペのチェック
  • ルール通り(クライアントは記事を依頼するとき「ですます調に統一」「伝聞はNG」などのルールを設定できる)に記事が作成されているかのチェック
  • 過去にサグーワークスに提出した記事を別の記事で使ってしまう使いまわしのチェック
  • 記事中に(クライアントが)指定したキーワードが使われているかのチェック
  • 文字数が規定の数を超えているかのチェック
  • 改行数を制限する機能
  • 人の目による誤字脱字のチェック(機械チェックよりも正確)
  • 「あああああ」など文章として成立しない文章を投稿する不良ユーザーライターの記事チェック



このあと体験談に書きますが、サグーワークスは特に、コピペチェック、ルールチェックが厳しいと思います。



体験談1 他サイトのコンテンツ重複チェックが特に厳しい

サグーワークスの記事作成で、ある施設の紹介文を書いていました。紹介文を書くときに他サイトの文章を参考にしたつもりでした。

参考にしたサイトの文章を約30文字分をそのまま記事に書きました。


その結果、その約30文字がコピーコンテンツとして見なされ非承認になってしまいました。


また、他の記事作成でも25文字分を参考にしたつもりがやはりコピーコンテンツとして見なされ、非承認です。

非承認になると、文章を書いたライターの報酬は0円です。記事を依頼した人についてもお金は発生しません。


このような体験から、サグーワークスの他サイトとのコンテンツ重複チェックは、自信を持って厳しいと言えます!!

だから私の承認率は30%未満・・・(ここ最近は、承認率が30%超えましたが・・・)。


Note:

もしサグーワークスのようにコピペチェックがなければどうなる?


クラウドソーシングには、コピペチェックの機能がありません。

クラウドソーシングで記事を依頼したら、成果物を自分でコピペチェックしなければいけなくなります。

もし、コピペ記事をWEB上に公開してしまうと、コピー元のサイトから訴えられ訴訟になることもある。

だからこそ、コピペチェックが必要になります。




体験談2 ルールチェックも厳しい


ある保育施設の紹介文作成のことです。

ルールは、保育園に関する情報をのみを書くものでした。


書いて良いことは以下の通りでした。

・保育園周辺の川や公園などの公的情報

・最寄りの駅についての情報(商業施設の情報はNG)

・最寄りの駅からの保育園までの距離


そこで私は、紹介文の中に「最寄りの駅には、○○スーパーがあり、大変便利です」と商業施設について、つまり保育施設とは全く関係ないものを書いてしまいました。その結果、その部分が指摘事項になり非承認になりました。


そのことからもルールチェックはかなり厳しいと言えます。



まとめ

いかがでしょうか?

このようにサグーワークスには厳しい品質の担保があります。

ルールを一つでも破っていると、非承認になります。

だから記事を依頼する人にとっては安心と言えます。



もし、サグーワークスを使って記事の依頼をしたくなったら以下をクリック!