サグーワークスVSランサーズ!発注後、楽をしたいならばどっち?

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ブログ書くの面倒だな~

記事なんて毎日書いている時間がない!


そんなときは、思い切って、誰かに依頼しましょう!


さて誰に依頼したらよいのでしょうか?


解決手段の一つとしてクラウドソーシングがあります。

クラウドソーシングといえば日本最大手のランサーズです。



発注費用は、安いですが、ランサー(仕事の受注者)とのやりとり、品質を保つための作業などで時間を浪費してしまいます。



記事の依頼で時間を浪費したくない、楽をしたいのであれば、サグーワークスを使って記事を依頼するのがおすすめです。


 日本最大級の記事作成サービス【サグーワークス】


ランサーズのメリット


ランサーズメリットを書いていきます。


発注費用を自分自身で決めることができる

発注費用を自分自身で決めることができます。1000文字程度の記事でも250円(文字単価0.25円)という破格の値段で依頼できます。

破格の値段でも、よほどニッチな記事(私立中学の受験体験記、南極を旅した体験などの誰も体験したことがないもの)でなければ、ライターとして経験を積もうとしているランサーが引き受けてくれます。


手数料は、ランサーが支払う仕組みのため、追加料金は発生しません。




直接ランサーに指示できる。

プロジェクト形式になりますが、仕事はランサーと話し合いながら進めます。

依頼内容を理解したランサーは、あなたの希望に沿って記事を(もちろん、要望をくみ取れないランサーも多々居ますが・・・)書いてくれます。


記事を同じ人に継続的に書いてほしい場合は、ランサーズの方が良いかもしれません。



ランサーズのデメリット


ランサーによって品質が違う


ランサーズには、たくさんのランサーが登録しています。

仕事を依頼しても、要望をくみ取れず、意図しないものが納品されることがあります。


さらに、納期前にランサーと連絡が取れなくなることもあります。ランサーが逃げ出すパターンです。その結果、納品が納期に遅れることもあります。納品されなければ、非承認することにより、お金の支払いが発生しません。しかし、時間が無駄になってしまいます。



コピペチェックなどの手間がある

発注後、記事が納品されたとします。しかし、納品物が他のWEBサイトのコピペになっていることも少なくありません。コピペに気付かず、うっかり公開してしまうと、最悪、訴えられてしまうことがあります。

自分自身でコピペツールを使ってコピペになっていないか確認する必要があります。


コピペだったら非承認にする手間が発生するので時間が取られてしまいます。




サグーワークスのメリット


ライターさんとのやりとりを代わりにやってくれる

記事の発注をした後は、サグーワークスの運営さんがライターさんとやりとりをしてくれます。ランサーズのように、ランサーに細かく指示したり、ランサーからの質問に答える手間が省けます。その結果、自分自身の時間を確保できるのです。


確保した時間で友達と遊んだり、旅行行っても良いでしょう。


その間に、ライターさんが一生懸命に記事を書いてくれます。

誤字脱字、ルール(依頼内容)に合っていない記事があれば容赦なく非承認です。


非承認とは、品質がある一定の基準に足していない(誤字脱字、依頼内容の記事になっていないなど)と納品物として認めないものです。非承認になるとお金が発生しません。つまり、品質が悪い記事に対しては、お金を支払う必要がないのです。


サグーワークスの承認基準は、他のクラウドソーシングサービスに比べて厳しいと言われています。ネット上には「あーー承認されなかった!まじで厳しくね?」という書き込みがあるほどです。


だからこそ、安心して発注できます。



コピペチェックをやってくれる

クラウドソーシングでは、自分自身でコピペチェックをしなければいけませんが、

サグーワークスでは、そのような手間を吸収してくれます。コピペチェックしてくれるので、記事が納品されたらすぐに公開することも可能です。



サグーワークスのデメリット


発注費用がクラウドソーシングに比べて割安


品質チェック、コピペチェックなど面倒な作業をやってくれる分、料金はクラウドソーシングに比べると割高です。

文字単価は、安くても0.75円からです。

500文字程度の記事を100件依頼した場合は、税込みで40,500円になります。


ランサーズの場合は、文字単価0.25円(発注者が決められる)とすると、


500文字程度の記事を100件依頼した場合は、12,500円です。


差額は、28,000円になりますが、100記事分を28,000円でコピペチェック、誤字脱字チェックをしてくれると考えれば安いと思います。


まとめ

いかがでしょうか?


クラウドソーシングならば安い費用で記事作成など発注できます。

その分、承認作業、ランサーとのやりとり、コピペチェックなどやる必要があるけど、どうしても安い料金で依頼したい場合は、ランサーズがおすすめです。



多少お金がかかっても良いけど(ランサーズなどのクラウドソーシングを使う場合と比べて)、発注後、コピペチェックなど面倒な作業をしたくないよ!

そんな人は、サグーワークスを使うのがおすすめです



時間とお金のバランスを考えて、適したところに記事を発注するのをおすすめします!