実例あり!記事の代行ならば、発注費用が圧倒的に安いランサーズがおすすめです!

flowers-3215188_1280.jpg



ブログの記事(ライティング)の代行をだれかに依頼したくなりました。

その場合、ライティング専門会社に、記事の代行を依頼することを考えますが、金銭的なコストがかかります。


具体的なコストの一例を記載します。

・初期費用 1万円

・文字単価 5円以上(記事の文字数によっても単価が増えることがある)



さらに、あなたにあった代行業者を探すのに、時間的なコストがかかります。



クラウドソーシングのランサーズであれば、1記事あたり500文字くらいで(文字単価 0.2円)100円以内で依頼できるので、金銭的なコストを考えるととても経済的であると言えます。また、最短で1日以内に記事を納品していただくことも可能なので、時間的、金銭的コストが非常に安いと言えます。


  クラウドソーシング「ランサーズ」



ランサーズなら100記事でも1万円以下の予算で依頼できる!


記事のコストについて実例を示します。

まずは、下の画像を見てください!


スクリーンショット 2018-03-14 0.00.56 2.png


この画像は、私がランサーズで実際に「記事作成」を中心に作業した仕事内容の一部です。赤枠の部分は、実際に発生した報酬になります。




報酬の中には、14円〜324円と様々ですが、ここで言いたいことは、1つの仕事が100円以内になる場合があることです!

さらに、発生した報酬からランサーズの手数料として報酬の25%が引かれてしまいます。


これって安くないですか?!?

これで生活していくなんて不可能です。

これじゃー、一ヶ月の家賃すら払うことすらできません。


たしかに、ランサー(仕事を受注する側)にとっては、安い報酬だと思います。

しかし、発注者目線からすると、ローコストで仕事を発注できるとも言えます。



1記事100円以下の価格で発注すれば、100記事であっても予算を1万円以下に抑えることができるのです。



ランサーも100円以下でも仕事をする理由(このあと解説します)があるため、仕事を引き受けてくれるのです。




予算をシュミレーションしてみます


1記事あたり500文字程度の記事を100件依頼した場合の予算を計算してみます。


(1)ライティング専門会社Aに依頼する

初期費用・・・1万円

記事の費用・・・文字単価5円 ✕ 500文字 ✕ 100記事分=25万円


合計・・・26万円



(2)ランサーズに依頼する

初期費用・・・0円(無料です!)

記事の費用・・・文字単価0.2円 ✕ 500文字 ✕ 100記事分 = 1万円


合計・・・1万円


※文字単価は、発注者が決めることできます。

※ランサーズのシステム手数料は、ランサーが払うため、発注者は払う必要はありません。



ランサーズとライティング専門会社と比較すると、なんと25万円の金額の差が出ました。

よって、記事作成の費用はランサーズが圧倒的に安いと言えます。




なぜ、こんな安い価格で依頼できるのか、このあと解説します。



なぜ安い価格で依頼できるの?

タスク形式の仕事であれば最安値で100円以下で依頼することができます。



Note

タスク形式とは?

1つの依頼で複数のランサーに仕事を依頼できるものです。

たとえば、


キーワード

就職 成功 体験談


依頼文

転職に成功したときのエピソードを、内定がなかなか貰えない転職希望者にアドバイスするように書いてください。



このように依頼すれば、一週間で100記事を集めることも(依頼内容によります)可能です。




なぜ、安い値段で依頼できるのか?

次の行から説明します。



ライティングの練習のため

理由の1つは、ライティング初心者の方がWEBライターになるための修行をするためです。



ランサーは、手始めに報酬額が100〜200円程度の低いタスクをこなし、実績を積んで評価を挙げようとします。評価を上げた上で、より報酬額が高いタスクやプロジェクトをこなしていきます。



私も、WEBライターとしての実績がほしいので、安い価格でもタスクをすすめるようにしています。



逆にいえば、経験を積んだランサーは、文字単価が1円未満の仕事を請け負わないともいえます。私もある程度稼げるようになったら、1タスクあたり100円などのお仕事は引き受けないようにするつもりです。



誰でも書ける内容

100円の記事は、アンケート、口コミ、読書感想文と体験したことがあれば誰でも書ける記事です。



そのような記事は、文章のスキルを問わない事が多いです。

そのため、ライティング経験が無い人でも書ける記事なのです。



アンケートや口コミなどのまとめサイトを作る際は、1記事あたり100円以内で依頼できるため、たくさんの記事を集めたい場合はランサーズはおすすめといえます。



隙間時間できる

タスク形式であれば、電車の移動、待ち合わせの空き時間など暇つぶしにやる人がいます。5分で書けるようなタスク(タイトルで「5分」と書いてあっても実際はそれ以上の時間を要することがほとんどですが・・・)であれば、ランサーは取り組みやすいのです。


作業承認率95%を目指している

作業承認率が95%を超えると、ランサーは1記事で1000円(文字単価 1円〜3円)高額なタスクも引き受けることもできます。


作業承認率とは

作業承認率は、ランサーが行ったタスク方式への作業に対して、クライアントから実際に承認された割合です。

どれだけ正確に作業をしたかどうかの目安となります。

ランサーズより



私は、300文字で1000円という超優良案件(タスク形式)を見つけました。

しかし、私の承認率が95%に満たないため、引き受けることができないという悲しい出来事がありました。承認率を上げるため10円にも満たない仕事も引き受けることもありました・・・。




依頼する上での注意点


依頼の価格が安いということは、その分デメリットもあります。

主なデメリットとして2点挙げます。



他のWEBサイトコピーした記事が納品されることがある

残念ながら、他サイトからコピペしただけの記事が納品されることがあります。うっかり、コピペ記事をブログなどに掲載してしまうと、コピペされた人から訴えられ損害倍書を払う羽目になることがあります。


依頼分に「コピペ記事は非承認」する旨の文章を書いた上で、ランサーから記事が納品されたら、WEBサイトなどで必ずコピペチェックを実施しましょう。


最近は、 CopyContentDetectorなどの無料でチェックできるツールも存在します。


CopyContentDetector

https://ccd.supersonico.info/



質の低い記事が納品されることがある

私も含めてですが、報酬が低いタスクは、ランサーズ初心者が実績をつけるために着手するランサーが多いです。

よって、プロのライターではない全くのど素人が文章を書くことが多いため、質の高さまでは当てにできません。(報酬額が安い結果)質が低い納品物を受け取った場合、自分で記事の修正が必要になるでしょう。



まとめ

いかがでしたか?

クラウドソーシングのランサーズであれば、非常に安いコストで記事代行の依頼をすることができます。


コストが安い分、コピペチェック、品質の悪い記事の修正なども必要になりますが、自分で全部の記事を書くことを考えると、かなりの時間の節約にもなります。



もし、ランサーズを使って記事を依頼したくなったら以下をクリック!!


クラウドソーシング「ランサーズ」