発注者向け!ランサーズなら入金後に、仕事されないトラブルを阻止できます

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あるフリーランスに前金として、報酬の半分を払ってしまった。
最初のうちは、仕事してくれていたが、突然、連絡が取れなくなってしまった。
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それは、気の毒だね~
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納期になっても納品なし。
前金として支払ったお金も返金されない。
もうショックだわ~
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自分のスキルではできないから、どうしても外注さんに仕事を依頼するしか方法がないんだよ。
何か、解決策ないかな?
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それならば、クラウドソーシングのランサーズを使ってみたらどお?

ランサーズなら、発注から納品までのシステムがしっかりしているから、踏み倒しは発生しないよ。
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それは、いいかもしれない!
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それでは、解説していくよ。

ランサーズという手段

フリーランスなどの個人事業主にお金を支払って仕事を依頼したのに、仕事されることなく逃げてしまう・・・。


よくある話しです。できれば、そのようなトラブルを避けたいものです。


トラブルの回避方法として、ランサーズを使ってランサーに仕事を依頼する方法があります。

ランサーズは、仕事が終える前に、外注さんが消息不明になり前金の踏み倒しが発生しないシステムがあるため安心して取引ができます。



前金の持ち逃げが発生しない理由

踏み倒しが発生しない理由は、「仮払い(エクスフロー)」というシステムがあるためです。


仮払いとは、発注者が仕事を発注すると、仕事が完了したときの報酬分のお金をランサーズに対して渡します。この時点では、プール金と言って、ランサーにたいして支払いは発生しません。


ランサー(受注者)が仕事を終え、発注者が納品物をチェックして問題なければ「承認」することにより、ランサーに対して報酬の支払いが発生します。


仮払いの仕組みによって、前金を払ったのに仕事していないという状態を防いでいるのです。

逆に言えば、ランサーにお金を支払う気が無いのに仕事を依頼することもできないようになっています。


業務が進行している間は、途中でランサーと連絡が取れなくなったとしても、お支払いが発生しないため、お金の持ち逃げが発生しないのです。


安全に外注さんと取引をしたい発注者にとっては、ランサーズはおすすめと言えます。



発注してからランサーに入金されるまでの流れ



記事作成を例にして、タスク形式の仕事の発注から、ランサーへの入金までの流れを解説します。



メモ

タスク形式とは、不特定多数のランサーに依頼するものです。

今すぐに成果物がほしいときに役立つ依頼方法で、最短で成果物を依頼日当日に納品して頂くことも可能です。支払いは、発注者が承認(ランサーから頂いた納品物をチェックして認めること)した仕事のみ発生します。


1.発注者が「○○に関する記事を書いてくれ」と依頼します

2.仮払い金を支払います。

3.全国に住んでいる3万人超えるランサーが、依頼内容を確認できるようになります

4.依頼内容をみたランサー達が、1つの作業を多人数でWEB上で同時に作業します。

5.ランサー達が仕事を終えると、成果物(提案)を確認できるようになります。

6.発注者は、納品して頂いた成果物に対して「承認」するかどうか決めます。

7.納品物に、問題なければ「承認」します。「承認」後、実際にお金がランサーに支払われます


以上のような、仕事の流れになります。



まとめ

フリーランスにお金を支払って仕事を依頼したのに、仕事されることなく逃げてしまうことを防ぐには、ランサーズがおすすめです。

ランサーズならば、発注から納品までシステムで管理してくれるので、安心して取引ができます。

万が一、トラブルがあってもランサーズが相談(相談しても解決できないこともあります)に乗ってくれます。

もしランサーズを使ってみたくなった方は、以下をクリック!